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やまなか

Author:やまなか

ファミコン探偵倶楽部PartII

さて。WiiUバーチャルコンソールの、
ファミコン探偵倶楽部PartIIを購入、プレイしましたよ!
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Wiiや3DSではディスクシステム版も配信されているようだけど、
WiiUではSFC版のみの配信。
友人にもSFC版の方を強く勧められたし、
どうしても原作を!という拘りがあるわけでもないので、素直にSFC版を購入。

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自分の名前プレイ(笑) 特に少年時代当時はそうしてたなぁ。
まぁ、特に他の名前が思い浮かぶわけでもなかったし。
それにしても、前作の時にも思ったけど、フルネーム付けられるって珍しい、
なんて思った。

しかしさすがSFC版! ディスクシステム版からの進化がすごく感じられますな。
音楽もそうだし、グラフィックもそう。
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あゆみちゃんもずいぶん綺麗になって(笑)
上が前作、下がPartII SFC版のあゆみちゃん。

ドット絵なんて、もう職人技じゃないですかね?
すごく凝られていて、丁寧に作りこまれたグラフィックなのではないかと感じました。
とある漫画家様も「たくさんの制限の中、技術が研ぎ澄まされた最先端」とおっしゃっておられました。
これだけでもプレイしてみる価値のあるものなんじゃないかと思ったり。

ストーリーは前作よりホラーテイストも加味されていて、
怖い話好き系男子の僕としては、とても好物な感じでした(爆)

あまりにも周りの評価が高すぎて、僕の中でものすごくハードルが上がった状態でのプレイだったけど、
いやはや、しっかり楽しめましたわー! 面白かったー!

ファミコン探偵倶楽部

WiiUのバーチャルコンソール、今度は
「ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者」
をプレイしました。
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1988年にディスクシステムで発売されたゲーム。
僕は未プレイだったんだけど、仲間内で評判が良かったこともあり購入してみました。
初プレイー!

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こういうアドベンチャーゲームをやるの久しぶり。
難易度的には、「しらべる」とか「おもいだす」とかを一通り総当りしてってもクリアできる感じだから、そんなに難しくはないのかな?
ドラマ性、物語性重視とのことで、プレイヤー自身が推理して謎を解くなんて場面もあまりなく、するっとプレイしやすい感じ。

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バーチャルコンソールには前後編とも1本に入っておりました。

印象に残る、雰囲気を盛り上げてくれるBGMに、
シリアスな物語展開で、なかなかにやりごたえがあるね!
面白かったー!

続編も出ているようなので、そちらもプレイしてみるつもり。
仲間によると、続編の方がさらに面白いとのことなので、
楽しみでありんす(笑)

バーチャルコンソール、ゼルダの伝説

WiiUのバーチャルコンソール、『ゼルダの伝説』をやりました!
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バーチャルコンソールのゼルダの伝説は、Wiiでも一度やってるんですよね。
その時にブログも書いてました(笑)
http://yamatimes.blog8.fc2.com/blog-entry-113.html
2010年6月21日のブログだから、5年前かー。

Wiiのバーチャルコンソールのゼルダの伝説が、ファミコン版。
WiiUのバーチャルコンソールのゼルダの伝説が、ディスクシステム版。
内容は一緒。グラフィックも一緒。なにが違うのかというと、『音』ですね。はい。

ディスクシステムにはPWM音源というのもが内臓されているんだそうで、
ファミコン版ではその音色が使えないとのことなんだそう。
実は5年前にWiiでプレイしたときに、軽く違和感を覚えたんですよね。
WiiU版やってスッキリした。「あぁ!違和感の正体は音だ!」と。

僕が幼少期に鬼のようにやったのはディスクシステムだったんで、
今回WiiUでやったときの『音』を聴いて、「そう!これこれ!」ってなったんです(笑)

本当に小さい頃にハマッたので、僕へのこのゲームの影響ってデカイと思うんですよね。
剣やモンスターのファンタジー世界観が好きになったのもこのゲームがきっかけだろうし、
当時、ごっこ遊びもしましてね。おもちゃの剣作ってさ(笑)
幼少期のごっこ遊び=芝居心の芽生え とも言えるような気もするから、
役者山中の原点でもあるかもしれんよ、もしかしたらね。

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緑色の服のリンクが、青い指輪買うと、青い服になるんだよね。
子供心に興奮したなぁ。

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で、最後の迷宮にある赤い指輪を取ると、赤い服に。
今じゃ当たり前の演出というか、装備でグラフィックが変わるのも普通になったけど、
当時はこんなちょっとの変化で、すげー!なんて思ったなぁ。

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当時のゲームって、ヒントがほんと少なかったなぁ。
このボスの倒し方だって、はっきりとは誰も教えてくれない(笑)
ゲーム中に得た情報をヒントに、試行錯誤して、やっと撃破って感じだった。

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クリア後は、難易度がアップした2周目、、、当時は裏ゼルダなんていってたんだけど、
それが始められるようになる。
ちなみに「7」って数字は、これは僕が操るリンクが7回やられたってことです(苦笑)
当時はでも、100近い数字になってたと思った。
ゲームをセーブするためにも、やられなきゃならなかったしね。

それにしても最近の家庭用ゲーム機。
WiiUにしてもPS4にしてもVitaにしても、こうしてスクリーンショットが撮れるの嬉しい!
撮っちゃいけないシーン(※重要なイベントシーン等)では、しっかり撮れなくなったり、
ゲームによっては撮れないといった制限があるのだけど、
だからこそ、撮れるものに関しては、こうしてSNSやブログにアップできるというもの。

ゲームプレイ配信なんかもしてみたいなー。
基本的には許可を得ないと著作権的にNGだろうけど、
PS4のソフトなんかだと、認められているものも多いみたいだし。

ま、下手なんですけどね! ゲーム!
でも大好きなんだよーぅ(笑)